【終了いたしました】

2月19日(日)ホテルブエナビスタ5F料亭深志楼にて、「司太夫(つかさたゆう) 花街お座敷会食」が行われます。日本に三人しかいない太夫に会える絶好のチャンスです。是非この機会にお越しください。
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ご申込み・お問合せ
TEL.0263-37-0515
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深志楼特別御膳
深志楼特別御膳(昼).pdf(72.0KB)
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◇昼の部◇
◆芸の文化と花街の秘密◆
当日 ¥7,000 (税・サ込/1名様)
前売 ¥6,500 (税・サ込/1名様)
2月19日(日)
【時間】12:00~14:30
【対象】女性限定
【定員】60名様
※お着物でご参加の方は¥500引き
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◆司太夫 記念撮影&サイン会
【場所】ホテルブエナビスタ ロビー
2月19日(日)
【時間】15:00~16:00
【料金】¥1,000 (税込/1名様)
※昼の部または夜の部にご参加の方は無料です。
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深志楼会席料理
深志楼特別会席(夜).pdf(72.3KB)
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◇夜の部◇
◆松本旦那衆お座敷遊び◆
当日¥20,000 (税・サ込/1名様)
前売¥19,000 (税・サ込/1名様)
2月19日(日)
【時間】19:00~21:30
【対象】男性・女性
【定員】60名様
※お着物でご参加の方は¥1000引き
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【特典】昼の部または夜の部にご参加頂いた方はもれなく『記念撮影&サイン会』参加無料。
※記念撮影&サイン会のみ参加の方は有料となります。

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司太夫(つかさたゆう)プロフィール
嶋原太夫。京都市山科区出身。幼少の頃から舞、茶、華道、筆等を習い、中学卒業後、祇園甲部の置屋に入り修行の後、16歳で舞妓になる。年季が明け後、日本で唯一太夫を置く、置屋「輪違屋」にスカウトされ23歳で嶋原の太夫となり「司」を名乗る。太夫が日本で3人しかいない現在、本業のかたわら、テレビ、ラジオ、講演会等に呼ばれ、日本全国を東奔西走中。2001年新聞「こったい」(太夫の愛称)を創刊。当初は一部の読者に限られていたが、口コミにより全国に広まり、「輪違屋糸里」を書いた浅田次郎氏も読者である。同年12月には途絶えていた嶋原の伝説行事『嶋原太夫餅つき』を復活させた。2009年10月、自身の店「こったいの店 司」を開く。
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太夫(たゆう)とは・・・
京都市嶋原は日本で最も古い花街です。太夫は舞妓、芸妓と同じく、お座敷で華麗な舞を披露しています。しかし太夫には正五位の官位が(十万石の大名に相当)与えられ、帝(みかど)にも接見が許されました。
現在は、繁栄を誇った嶋原も、「輪違屋」のみが営業しており、太夫も日本に3人のみとなっています。なお、「輪違屋」には新撰組局長の近藤勇の自筆の屏風や、桂小五郎書の掛け軸などがあり、現在京都市の指定文化財となっています。
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11:30~13:30
17:30~20:30
ご申込み・お問合せ
(料亭 深志楼)
TEL.0263-37-0515
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