2026.06.15
レストラン
ラ・カフェテラサ
聖紫花
深志楼
長野県150周年記念 富成伍郎商店コラボフェア(7/1~7/31)
今年は、1876年に当時の筑摩県と長野県が合併し、現在の長野県が誕生して150年を迎える節目の年。 ホテルブエナビスタではこれを記念し、7月は松本の老舗豆腐店「富成伍郎商店」と、8月は長野を代表する食品メーカー 「ナガノトマト」とのコラボフェアを開催。地元企業とともに、信州の味わいを盛り上げます!
長野県150周年記念 ナガノトマトコラボフェア(8/1~8/31)
【ラ・カフェテラサ】朝食ブッフェで味わう富成伍郎商店の豆腐(7/1~7/31)

ラ・カフェテラサでは、朝食ブッフェメニューに「富成伍郎商店」の冷奴が登場。信州の恵みとともに、清々しい一日の始まりを!
【中国レストラン 聖紫花】香りで味わうア・ラ・カルト(5/1~5/31)

中国レストラン 聖紫花からは、「信州匠豆腐の花椒香る 辣醤麻婆豆腐」が登場!アツアツの鉄板から立ち上るスパイスの香り。ひと口ごとに広がる痺れるほどの辛さとコクが食欲を刺激します‼
深志楼が仕立てる富成伍郎商店の豆腐料理(7/1~7/31)

料亭深志楼からは、「富成伍郎商店」の豆腐を主役にした深志楼の特別コラボメニュー登場。冷奴から揚げ出し豆腐まで、豆腐の魅力を和の趣とともに。

富成伍郎商店
松本市で親しまれてきた老舗豆腐店。2015年には「日本一旨い豆腐決める品評会」で金賞を受賞した「手塩にかけた伍郎のきぬ」が全国にその名を広めました。長野の食文化を支える存在として、素材の持ち味を大切にした豆腐づくりを続けています。


















